悠仁さま学力でなぜ筑波大附属なのか「東大推薦枠を狙っている」母の野望


秋篠宮家の長男・悠仁様の進学先は筑波大学附属高校が有力視されていますが、悠仁様の学力で筑波大附属高校をなぜ目指すのか疑問に思う国民が続出しています。

国民から非難殺到の中でも母親である紀子様はなぜ悠仁さまを筑波大附属高校にいれたいのでしょうか。

筑波大附属高校にどうしても入学させたいのは母親である紀子さまの希望で、どうやら高校入学先選びは大学進学まで見据えた母の野望が働いているようです。

悠仁さま学力で筑附入学に非難殺到

悠仁さま,学力

悠仁さまの高校進学先に筑波大学附属高校が有力だと各メディアが報じています。

秋篠宮家の長男・悠仁さま(15)は今春3月、お茶の水女子大附属中を卒業される予定となっている。お茶の水の附属高校は男女共学ではないため、進学先のひとつとして噂されているのが筑波大附属高校だ。

引用:ニュースポストセブン

しかし筑波大学附属高校は国立の難関校。私立とは違って学費も安いことから、経済的に私学を目指すことが難しいけれど勉強ができる子供達が目指す高校です。

悠仁さまが現在通学されているお茶の水女子大附属中学の偏差値53に対し、筑波大学附属中学の偏差値75。偏差値が大幅に違う高校に『皇室特権』で入学しようとしているとして国民は怒り心頭です。

国立難関校に『皇室特権』で悠仁さまが入学すれば、秀才苦学生が一人入試に落ちてしまうのです。

非難殺到!世間の声

受験もしないで入学させたら筑波の名は廃れると思う 秋篠宮家の愚行は目に余る 眞子さんの浪費も腹が立つが 子供を持つ親として受験をしないで 好きな所に入れるなんて腹立たしくて仕方ない
悠仁さま 推薦で東大入学も? 「こんなボンクラ坊やが東大も推薦期待東大のレベルがガタ落ちにならんかい 筑波付属高も同様

悠仁さま筑波大学附属高校が有力な3つの理由

悠仁さま,学力

悠仁さまの進学先が筑波大附属高校だとされる理由は次の通りです。

  • 筑波大附属高校の新年度担任が決まらない
  • 大規模な設備改修
  • 「提携校進学制度」の設置タイミング

筑波大附属高校の新年度担任が決まらない

筑波大附属高校の新年度の教科担任が決まらないと保護者からタレコミがあったようです。

悠仁さま,学力
案の定、悠仁さまの筑附進学に伴い、新年度の教科担任が決まらないなどの事態が起きていると内部関係者から告発があったようです。想定内の出来事ですが、改めてこの一家の皇族としての資質を疑ってしまいます。筑附の在校生と保護者はどうかその悪行の詳細をもっと暴いて下さい。

将来の天皇になる悠仁さまの担任をするとなると相当プレッシャーですし、緊張の毎日でやってられないというのが先生の本音なのでしょう。

歴代天皇陛下が通学された学習院なら、対応にも慣れているので学校側の混乱は少ないです。皇室特権を使うことで多くの人に迷惑をかけていることを自覚してほしいものです。

大規模な設備改修

2022年現在筑波大学附属高校は校舎の外壁全体に足場が組まれて、大規模な修繕工事が行われています。それ以外にも2021年から大規模な設備改修が進んでいました。

「歴史が長いぶん、どうしても設備が古いところもあるのですが、去年9月に屋外にあるテニスコートやバスケットコートが30数年ぶりに新しく張り替わりました。また、ここ数年でロッカーやトイレなどの設備が少しずつ新しくなっています。」

引用:ニュースポストセブン

1872年創立の筑波大附属高校は130年以上の歴史を持つ伝統校です。歴史ある高校なだけに設備は老朽化しています。

私立とは違って国立高校である筑波大附属高校は、学費が安いぶん、設備投資する体力がないのも現実でした。しかしここ数年、大規模な設備改修が次々と進んでします。

悠仁さまの進学タイミングと改築工事がたまたま重なっただけなのかもしれませんが、神がかっています。

「提携校進学制度」の設置タイミング

悠仁さま,学力

筑波大学附属高校と現在悠仁さまが通学されているお茶の水女子大学は2017年に『提携校進学制度』を結んでいます。

提携校進学制度とは
  • 筑波大学附属高校とお茶の水女子大学は編入可能
  • 編入方法は学力テストは必要なし、面接やレポートのみ

「提携校進学制度」を利用することで、両校の生徒は学力テストをする必要がなく、面接やレポートのみで編入することができるようになりました。

「提携校進学制度」が設置されたのが2017年、悠仁さまが中学校入学される2年前となんともできすぎたルール変更が『皇室特権』と噂されています。

国立難関校である筑波大学附属高校へ「皇室特権」で不自然にルールを変えてまで、入学しようとしていることが今現在国民の非難を買うのは当たりまえです。

悠仁さま学力で筑附志願は「東大推薦枠狙い」

悠仁さまの現在学力でも筑波大学附属高校に入学したい本当の狙いは、筑波大学附属高校に設けられている「4つの東大推薦枠」です。

2016年から各学長が4名まで推薦します。推薦された学生は書類選考の後、面接に進み合否が決まります。

仮に悠仁さまが東大推薦を希望すれば筑波大学附属高校の学長は断れないでしょうし、推薦があがってきたのなら東大の学長は合格にせざるをえないのです。

絶妙のタイミングでの「提携校進学制度」設置や、強く望めば何でも手に入れてしまう秋篠宮家、周囲も忖度せざるを得ないです。

紀子様は悠仁様をなぜ東大に入学させたいのか

悠仁さま,学力

国民の総スカンを食らってまで、紀子様は悠仁様をなぜ東大に入学させたいのか次の理由が考えられます。

  • 天皇家へのライバル心
  • ファザコン・ブラコン

天皇家へのライバル心

紀子様は天皇家雅子様に強いライバル心がありました。

「長い療養生活で公務などを制限せざるを得なかった雅子さまに対し、お務めを完璧にこなされてきた紀子さまは、強い自負心とライバル心を抱かれてきたと報じられたこともあります」(皇室ジャーナリスト)

引用:ニュースポストセブン

たしかに紀子様は多忙な公務を完璧にこなしています。しかし雅子様が公務を務めることができないのはサボっているわけでもなく、健康上の問題なのですからマウントとるのはちょっと…

ファザコン・ブラコン

紀子様の父親・川嶋辰彦さんは東京大学経済学部、弟・川嶋舟さんは東京大学大学院出身なのです。実家の父親と弟が通ったなじみある名門大学に我が子も通わせたいという親心が「強いお気持ち」発動のきっかけでした。


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