かけるん本名は菊池翔ではない説「裏稼業の時は違う名前だった」元同僚の証言


エクシア合同会社CEOのかけるん本名が「菊池翔」ではない説が浮上しています。エクシオ合同会社を設立前から凄腕トレーダーだと言われる割には金融業界での知名度が低かったことも、菊池翔さんは本名でない説が浮上している要因です。。

そこで今回はかけるん本名が菊池翔ではないと言われている理由、元同僚の証言、本名は「きくちかける」で正しい説についてみていきます。

*この記事はSNS情報をまとめたもので噂の真偽を肯定するものではありません。

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かけるん本名は「菊池翔」じゃない説が浮上

エクシア合同会社の元副社長である伊藤大輔さんがかけるんの本名は「菊池翔」ではない。偽名だと告発しました。

おはようございます。 菊地翔さん、あなたは本当に菊地翔という名前ですか? この話はまたやります。 晒します。
菊地翔は名前を一度変えています。 何故変えたのだと思いますか?

伊藤大輔さんは菊池翔さんが名前を一度変えていると断言しています。さらに「なぜ変えたのだと思いますか?」とみんなに問うということは、理由を知っているのです。しかし伊藤大輔さんがその後、菊池翔さんの本名について触れるツイートをしていません。(2022年5月30日現在)

あくまで一般論ではありますが、偽名を使って生きていく人には本名を明かすことができない後ろめたい理由があることが多いものです。菊池翔さんは凄腕トレーダーだった言われる割に、金融業界での知名度が低いのも事実。知名度の低さから菊池翔さん経歴についても詐称疑惑が囁かれています。

アクシア合同会社の元副社長である伊藤大輔さんの告発をうけて、有名ツイッタラーのZ李さんは伊藤大輔さんの「菊池翔は本名じゃない」発言の信憑性が高いと思える次のようなツイートをあげていることが分かりました。

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かけるん昭和52年生まれ「本名は菊池翔」は不可能

菊池翔さんは昭和52年(1977年)生まれ、2022年で45歳になります。「翔」の感じが人名用漢字として使えるようになったのは昭和56年、かけるんの生まれたのは昭和52年。かけるんが生まれたときには本名の名前「翔」が人名用漢字として使用できなかったとZ李さんは指摘しています。

「翔」という漢字は人名用漢字に含まれておらず、昭和56年10月まで役所で受理されなかった。でも菊地翔は昭和52年生まれ。

菊池翔さんの下の名前に使用されている「翔」という感じは元々人名用漢字として登録されておらず、昭和56年10月までは名前に使用できませんでした。かけるんの生まれたのはその4年前の昭和52年であり矛盾があると指摘されているのです。

そして東洋経済オンラインでも「翔」という感じが人名用漢字として登録された経緯について次のように記載があります。

まずは昭和51年の大ベストセラー、司馬遼太郎の『翔ぶが如く』。実は「翔ぶ」という書き方は、この頃あまり一般的ではなく、「とぶ」は「飛ぶ」または「跳ぶ」としか書かなかった。しかし『翔ぶが如く』のヒットを受け、その翌年(昭和52)には、開放的な女性のことを称した「翔んでる女」が流行語になる。さらにその翌年(昭和53年)には、渡辺真知子が歌う『かもめが翔んだ日』や漫画『翔んだカップル』が大流行。「翔ぶ」という書き方が、完全に世の中に浸透した。

少女漫画も「翔」の人気を後押し

そしてメディアに登場した「翔」がもうひとつ。それは昭和52年に連載をスタートした少女漫画「ハイティーン・ブギ」の主人公の名前「藤丸翔」。この漫画は、映画化もされ当時人気絶頂の近藤真彦が「翔」役を演じ主題歌も大ヒット。昭和55年に社会現象になった横浜銀蝿のメインボーカル「翔」の名も「ハイティーン・ブギ」からもらった名前だった。

こうしてわずか数年の間に、メディアに「翔」の字が大量にあふれ、「翔」という漢字の認知度が一気に高まったことで、日本中で子どもの名に翔の字を使いたいという親が急増した。

昭和50年代より前は「とぶ」という感じは「飛ぶ」「跳ぶ」が一般的な漢字でした。しかし昭和51年になると司馬遼太郎さんの『翔ぶが如く』がベストセラーになります。さらに『翔ぶが如く』ヒットの流れで開放的な女性を『翔んでる女』、楽曲『かもめが翔んだ日』や漫画『翔んだカップル』と「翔」の文字を使った言葉が大流行しました。

さらに少女漫画ハイティーンブギの主人公の名前が「藤丸翔」。漫画を当時大人気アイドルだった近藤真彦さんを実写化に起用、さらには昭和55年社会現象になるくらい人気のあった横浜銀蝿のメインボーカルも「翔」。世の中に「翔」が溢れかえっていました。

異常の背景から世の親は「子供の名前に翔を使いたい!」という声が大きくなり、昭和56年10月から人名用漢字として登録され使用できることになったのです。

そこで本題に戻ると、かけるんは昭和52年生まれなので、昭和56年10月に人名用漢字に登録された「翔」を本名の名前に使うことは出来ません。菊池大輔さんのツイートに信ぴょう性があることが判明しました。

さらに菊池翔さんの元同僚がTwitterに登場、「裏稼業で絡んだときは本名が菊池翔じゃなかった」と証言しています。

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元同僚の証言「裏稼業時代は菊池翔じゃなかった」

エクシア合同会社の元副社長である伊藤大輔さんのTwitter暴露が始まると、菊池翔さん(かけるん)の過去を知っているという方が出現、当時の名前は菊池翔じゃなかったと証言しました。

かけるんがエクシア立ち上げる数年前、、一緒に裏稼業で絡んでおりました。 今となっては時効でしょうから、全部バラしてもいいですかね。 抹〇されるか?www

菊池翔さんがエクシアを立ち上げる数年前に裏稼業で絡んでいたとするみちさん。全部ばらしたら抹〇されると言っていることから、裏稼業の内容がかなり気になります。もしこれが本当だとすると裏稼業が原因で改名したことも考えられます。

ちなみに改名についても聞かれるんですが、当時の僕が知ってる名前がそもそも本名かどうか分からないのでね、、とりあえず菊池翔ではなかったけど ねぇかけるん、あれ偽名だった?

菊池翔さんとは裏稼業で知り合ったことから、そもそも本名を使ってないんじゃないか、裏稼業で使用していたのもまた偽名だったのではと元同僚は疑ってかかっています。元同僚のみちさんがどういった裏稼業でかけるんと出会ったのかが本当に気になって仕方がありません。

しかし菊池翔さんの彼女だと言われているキャバ嬢ひめかさんにブラックカードをプレゼントしていたことが発覚、その名義は「KAKERU KIKUCHI」だったのです。

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菊池翔はひめかへの愛を匂わせまくり「ブラックカード渡してた」

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「きくちかける名義のブラックカード」をひめかにプレゼント

キャバ嬢ひめかさんはかけるんにブラックカードをもらったことをインスタストーリーに嬉しそうで報告しています。

えええ!!!笑

やばああーー

かけるくんからひめは特別だからからって

あの噂のブラックカードくれましたぁぁぁ

ひめも特別だからもらったのです

使いすぎないように

大事にします笑

うれしいありがと大好き!

愛するひめかさんにブラックカードをプレゼントした菊池翔さん。クレジットカードの名義をよく見ると「KAKERU KIKUCHI」です。クレジットカードを作るときって本人確認が必須ですよね。本人名前の入った免許書など身分を証明するものが必要になるはずです。

アルファベットで「KAKERU KIKUCHI」が正しいとすると、本名の名前の読みは「かける」。しかし漢字の「翔」は当て字、かけるん本名の「かける」は違う漢字もしくは平仮名なのかもしれません。


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