坂本健太の経歴「髪の毛を引張り回す体罰教師」大阪市立加美中学校


大阪市立加美中学校に勤務する坂本健太教師。当時担任だった中学一年生の女子生徒がいじめ被害を相談したものの坂本健太教師の心無い対応に追い込まれ、大量の薬を飲んで救急搬送されるという事件がおきました。

公開されたYoutube動画の中でも、キレて同僚に羽交い締めにされて止められるほど短気な性格の坂本健太教師。過去には体罰で懲戒処分を受けた経歴の持ち主であることが分かりました。

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坂本健太は2016年本庄中学校「体罰で懲戒処分」

2022年現在大阪市立加美中学校に勤務する坂本健太教師ですが、6年前の2016年は大阪市立本庄中学校に勤務。当時顧問を務めていた女子ソフトボール部員に暴行し頭を4針縫うという大けがを負わせていたことが分かっています。

中1女子に暴行、頭縫うけが負わす 大阪市教諭を停職

大阪市教育委員会は27日、顧問を務めていたソフトボール部の当時1年の女子生徒にけがをさせたとして市立本庄中(同市東成区)の坂本健太教諭(26)を停職3か月の懲戒処分にしました。当時の男性校長(56)は戒告。

同教諭は2月13日、練習試合でミスした生徒に審判用マスクを投げ付け、後頭部を4針縫うけがを負わせました。この生徒を含む部員9人を対象に調査し、拳や平手で殴ったりする暴行を少なくとも計63回したことが判明。

審判用マスクってこういうやつ。凹凸の激しい鉄の塊、見方をかえれば立派な凶器です。

ボールが飛んできても顔や頭をケガしないように守る頑丈なものを人に投げたらどうなるか、いい大人だったら簡単に想像がつきます。審判用マスクを投げた坂本健太教師は、カッとなったら衝動的になり見境のなくなる性格であることがよくわかります。

さらに審判用マスクを正面向かってなげるのではなく、後ろから投げ付けるというところに坂本健太教諭の卑劣さが垣間見えます。正面向かって指導途中に熱が入って投げてしまったというのではなく、単にカッとなって自分が抑えられなくなっただけの暴力です。

管理人が中学生時代のバレー部顧問も日常的に生徒に暴力をふるう人でした「プレーに失敗したら殴られるかもしれない」そう思いながら試合に臨むので、正直地獄。どうしてもみんな縮こまったプレーになってしまうものです。それでも部活を辞めなたっかのは友達の絆が強かったから。

坂本健太教諭も本庄中学校での暴力は日常的に行われていたと考えるのが当然です。他のソフトボール部員にも暴力を振るっていたようなので、大けがを負った女子生徒が命に別条がなかったことだけが幸いです。

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坂本教諭は2016年大阪教育委員会メンバーだった

坂本健太教諭は2016年にソフトボール部員へ暴行で懲戒処分を受けたとき、大阪教育委員会の教務部担当係長でした。

大阪市教育委員会の教務部は教職員の人事にかかわる部署です。教職員の定数管理や人事、人事相談などを統括する部署です。教員人事の要ともいえる部署に所属していながら、暴力事件を起こしてしまった坂本健太先生。

一般社会で審判用マスクを人に投げ付けたら傷害容疑で逮捕されるでしょう。しかし身内に甘く身内を守ることが仕事の教育委員会は、大阪市の教諭であり教育委員会メンバーである坂本健太先生を必死に守り、3か月の休職という懲戒処分。3か月の休職ってちょっと長い夏休みですよね。

3か月の休職後には再び教鞭に立つことができる先生。3か月後に坂本健太教諭がどう変わったのか疑問です。

3か月の休職後に復職した坂本先生は最初は反省しているのか、感情的に怒ることも少なかったです。でもそんなのは長く続かないですよね。すぐに生徒に怒鳴ったりしてたの、「あーやっぱり人ってそんな簡単には変わらないよなー」って思いました。(本庄中学校卒業生)

3か月の休職では自分を見つめなおす時間には不十分なのではないかと疑問が残ります。

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坂本先生は2017年~加美中学校で「毛髪を引張って引き摺る」

2017年から加美中学校に勤務している坂本健太教諭ですが、やはり三か月の休職では言動を改めるのには不十分だったことがわかりました。

卒業生もこの学校でこの先生にやられたって全く同じ証言してるわけよ

でこの女の子が言ってるのは卒業生の女の子だよ

自分だけじゃなくて周りも相当やられていました

だから今も多分相当やられてると思いますって言うわけよ

これやばくない?

これはやばいです。坂本健太教師の暴力は2016年の暴力事件後も更生することなく続いていたことが明らかになったのです。3か月の懲戒処分では何も変わっていなかったのです。同じ大阪市内の中学校なので過去の暴力事件について生徒も知っていたはずです。

坂本健太先生の機嫌を損ねないよう、自分より強い大人に暴力を振われないよう、生徒はおびえて授業や部活で指導を受けていたに違いありません。

Youtuber加藤秀視さんのもとには、坂本健太教師に「髪の毛を引っ張られ引きずり回された」と証言する卒業生から連絡がきています。

卒業生 友達の女の子でお母さんが口を全然口を出さない人で、指導とかに。その人に対してはほんまに酷くて。暴言も普通にありましたし、体罰。

加藤 坂本が?

卒業生 体罰と言っていいと思うくらいのことを、女の子の髪の毛を引っ張って引きずる。

加藤 え~?本当!?

卒業生 加美中の私の代の人やったら、絶対見たことあるやろってくらい当たり前で。ノートとか持ってるもので叩いたり、髪の毛を持って引きずったりとか。うけ狙いじゃないんですけど、ちょっとネタっぽく言ってる感じはありましたけど、正直私はどうかな?と(疑問に)思ってましたほんまに。

加藤 それは悪いことやられたからやるんじゃなくて、髪の毛引きずり回すとかっていうのは、何かその女のことがそれだけやられるようなことをやったってこと?

卒業生 そこまでのことはやってないと思います。ちょっと遅刻したとかそれくらいのことでも叩いたりとか、普段からそんな感じで。坂本は一回友達に「〇ね!」って言ったんですよ

加藤 坂本が!?

卒業生 坂本が

加藤 女子生徒に対して?

卒業生 女子生徒に対してです。

加藤 なるほど

卒業生 それも結局その子が問題にしなかったんですけど、でも普通にその友達に「〇ね」って言われたって聞いて、私はほんまにちょっと「えっ!?」ってなりました。教師としてというか、人としてというか。

加藤 そうやろうな

卒業生 そうですね「〇ね」って

加藤 え~!?本当?そんなこと言うの!?恐ろしいよね

卒業生 問題にならんってわかる生徒やからこそ、そこまで強気でいけて。

加藤 今まで問題にならなかったから。本当はそういうことを沢山やってきたんだけれど、学校でただ単に子供たちが問題にしなかっただけであって、そういうことばっかだってことだよね?要は

卒業生 そうですね、全然皆にやるわけじゃないんで本性があまりばれてないんですよ。例えば友達とかやったら、加美中楽しかった!とか戻りたい!とか坂本大好きとか普通に言ってるんですけど。私はほんまに(本性を)知ってたんで。もう・・・授業とかも(勉強が)できない子に集中攻撃で、解かれへんっていうのを分かってて、難しい質問とかをして、ちょっとでも間違えたりしたら、みんなの前でネタにして笑う。

加藤 なるほどね

卒業生 (さとみちゃん)を自殺未遂させたことに対して、反省してない感じの本人たちを見て、なんか許されへんなじゃないけど、いてもたってもいられへんくなってちょっと連絡したって感じです。ちょっと許されへんすぎて。

加藤 そうだよね

卒業生 私たちがされたことプラス、被害者の子がされたことに対しても言い訳して謝らんと、むしを(相手を)攻めてるって感じの動画で連絡しました。我慢できひんくなって。

加藤 (連絡くれて)ありがとうね

相手を選んで言動を変えていることが判明した坂本健太教諭。3か月の休職中に悪知恵を思いついてしまったのでしょう。親が教育に口出ししない女子生徒を選んで暴言暴力を振るっていたのです。これは卑劣な行為だと言わざるを得ません。

ひとつ気になるのが坂本健太教師は女子生徒にだけ暴力をふるっているということ。男子生徒からの証言が出てきていません。あきらかに女子生徒だけをターゲットにしています。

DV男の特徴として幼いころ母親の愛情に飢えていた場合、女性に対して攻撃的になるということがあります。坂本健太教師の女子生徒だけに暴力をふるったり、暴言を吐いている様子から幼少期に母親の愛情に飢えていたことが考えられます。悲しい幼少期を過ごしたという意味では、坂本健太教師も被害者なのかもしれません。

実は管理人も元カレに暴力を振るわれたことがある被害者の一人です。元カレは感情の起伏が激しく怒りスイッチを押さないように、一挙手一投足に細心の注意を払っていました。四六時中顔色を窺っていなくてはいけないのはストレスは半端なく、別れた後にほっとしたのか胃潰瘍になったことがあります。

ましてや小学校卒業したばかりの中学一年生が、教師の顔色を窺わないといけない毎日は想像を絶するものがあります。

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坂本健太は2022年加美中学校で「生徒自殺未遂に謝罪なし」

2021年10月当時中学校一年生だった女子生徒がいじめにあい、担任に相談するも何も対応してくれず放置される日々が続きました。しびれを切らした母親が娘を連れて、担任である坂本健太教師と話し合いをの場をもちます。

しかし坂本健太教師は女子生徒と母親に逆ギレ&暴言吐きました。その話し合いの直後、坂本健太教師の対応に絶望した女子生徒が大量の薬を飲んで救急搬送。幸いにも一命をとりとめた女子生徒ですが、現在も心療内科に通っており、学校にも通学できないでいます。

女子生徒の緊急搬送後に、中学校では母親・坂本健太教師・教頭先生の三者面談が行われました。しかし女子生徒を追い込んでしまったことに対して謝罪の言葉がない坂本健太先生。さらに苛立ちはじめ机をペンで叩くという横柄な態度、イライラするとものに当たるのはDV男の特徴でもあります。。

三者面談の会話内容

母親:「命の危険までになったことに対して、どう思っているのかっていうのをまず聴きたいですよね。」

坂本:「こういう件になって、まぁあのー、前回お母さんと話し合いした時に事実はこうだっていうことはお伝えしました。

母親:「はい」

坂本:「それはまぁ事実として、もう僕の意見とかじゃなくてお伝えした通りです。」

母親:「はい」

坂本:「で、それを受けてその晩、本人が自殺未遂したということで」

母親:「はい」

坂本:「どっかで話が食い違ってるっていうことなんです」

母親:「はい」

坂本:「だからその点に関しては、どこで食い違ってしまったのかなということでその事実に関しては、ちょっと申し訳ないことをしたんかな、傷つけてしまったんかなとそこは思ってます」

母親:「はい」

坂本:「ただ 事実がそもそも違うので、そこは前にも言った通り謝りようがないんです。事実が違うので僕訂正していったつもりなんですけどなかなかそこが話し合い、お母さんにご納得いただけなかたので…」

坂本:「何の件をさしてるか分かんないんですけど」

母親:「知らなかったことは無かったんですよね?」

坂本:「誘導尋問的な事をやられても…ちょっとだから何の件を言ってます?」

母親:「〇〇先生と○○先生から(いじめの内容を)聞きましたよね?」

坂本:「はい」

母親:「それすべて知ってましたか?って聞いてるんです…内容、自分の知らなかった…」

坂本「僕が聞いたのは、電話で…」

母親:「ちょっと待ってください!あのね…ごめんなさいね、これは、謝罪は一切ないってことで構わないですか?」

坂本:「今食い違ったことに関しては先ほども…」

母親:「あのね、すいません。娘があんな形になりましたよね?その件については謝罪もしないということで間違いないんですか?これは。人の娘を〇そうとしたんですよ」

坂本:「〇そうとした?」

母親:「はい」

坂本:「ちょっと違うと思うんですけども…」

母親:「自殺未遂をしてるんですよ?」

教頭:「〇そうというのはちょっと…(笑)」

坂本:「〇そうとはしていない」

母親:「いやいや、あのね、追い込んだわけじゃないですか?遺書も残してます」

坂本:「だからそれは置いといて…」

母親:「いや、まずあなたは謝罪することできないんですか?その件について」

坂本:「追い込んでしまった件ですか?」

母親:「はい」

坂本:「だから食い違ってしまった、そこに関しては申し訳ないなと」

母親:「そこに関しては申し訳ない…そこまで追い込んでしまったことについて申し訳ないという気持ちはないんですか?」

坂本:「だから、ワクチンの件に関しても…」

母親:「そこはもう別に言ってないんです 私」

坂本:「いや、言ってきたじゃないですか?」

母親:「いや、違います」

坂本:「言ってきたでしょ?」

母親:「ケンカ口調でこうこられるとね」

坂本:「ケンカ口調じゃないですよ(笑)僕は」

母親:「自分は正しい、間違ってないということをだから言いたいんですよね、間違ったことはしてないって」

坂本:「僕そんな事言いました?質問に対して僕は答えてるんですけど」

母親:「いや私、今どう思ってるかっていうのを聞いてるんですよ。別に過去の…」

坂本:「だから話が食い違ってしまって、でも事実はこうだとお伝えしたつもりだったんですけど、納得いただけなかったみたいで、そこに関しては申し訳ないけど。でも事実はこうなんですってお伝えしてるんです」

母親:「はい」

坂本:「はい で、話が食い違ってしまった。そこに関しては申し訳ないと思ってます」

母親:「はい」

坂本:「ただし 事実はこうですので、こうとしか言いようがないんです。これは僕の感情とか、僕がプライド高いとかそういう話じゃなくて、事実を言うてるんですよ」

母親:「わかりました」

坂本:「そこの何が問題なのかよくわからない

母親:「いや別にそこ問題にしてません…」

坂本:「追い込んでないでしょ!だから」

母親:「いやそこ問題にしてるんじゃない」

坂本:「問題じゃないでしょ?はい」

母親:「学校に来て、来た時にあなたがいった発言に対して傷ついてるんです、娘は」

坂本:「じゃあお母さん、結局何が言いたいんですか?」

母親:「何が言いたい?」

坂本:「はい、結局のところ」

母親:「結局のところ…」

坂本:「さとみさんを今後どうしたいんですかね?」

母親:「いや どうもこうもないじゃないですか。あの子は普通に学校に来たいって言ってます。でもあなたの顔を見るとフラッシュバックするから行けないって言ってます」

坂本:「それはだから…」

母親:「でも、私は行かせてあげたいです。だからこうやってこの場を作ってもらったんです」

坂本:「はい」

母親:「どうして態度を軟化させようとか、そういう気持ちになれないんですか?」

坂本:「…」

母親:「僕は間違ってない。私ことを大きくしたくなくて、こういう場を設けてもらったんですよ。

坂本:「いや僕もことを大きくするつもりはありません」

母親:「でもあなたの対応、まぁ態度見てて話しになるかなと思ったら、難しいなって思います」

女子生徒と坂本健太教師の間で話の食い違いがあったことで、女子生徒を追い込んでしまったことは事実です。生徒を指導する立場にある教師ならば、生徒がわかるまで納得できるようにかみ砕いて話す責任があります。どうしても謝罪の言葉を口にしない坂本健太教師、上から何か指示されているのでは?と勘ぐってしまいます。

しかし坂本健太教師の音声を聞く限り、女子生徒の母親を小ばかにしたように笑っている様子や口調や態度からは女子生徒を追い込んだことに対する反省の色は残念ながら感じられませんでした。

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坂本健太のプロフィール

坂本健太教師のプロフィールは次の通りです。

プロフィール
  • 名前 坂本健太
  • 年齢 32歳前後
  • 職歴 2016年まで本庄中学校、2017-2022現在は加美中学校

2016年に本庄中学校で暴力事件をおこし懲戒処分で3か月間の休職後、2017年から加美中学校に勤務する坂本健太教諭。顔画像は判明していませんが、わかり次第追記したいと思います。

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